英語の積み上げ PR

TOEIC600点以上取るための計画【8月受験】

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毎日積み上げは大事です。

単語を覚えるのは、基礎中の基礎!

分かってる!

未だにTOEICって、どんな問題が出るのかさえも分かっていません。

TOEICの過去問を解くのはいつにするのか

過去問を解くのは、申し込みが6月28日からなのでその頃にTOEICの過去問を解き始めます。

それまでは、基礎をつける。

英検準2級合格しました。

この時は、問題演習1冊を3回回しました。

意外とこのやり方は自分にあっていたんですが、ひたすら暗記をするやり方。

暗記はいいんですが、この先、躓きます。

アラフォーなので、過去に覚えた曖昧な、あっているのか間違っているのか分からない知識に邪魔されます。

短期間なら大丈夫なんです。

思い出すのも短期間で覚えたものだけの記憶を辿ればいいので。

だがしかし、私はこの先TOEFLも高得点を目指していきたいし、もっと英語ネイティブに近づきたい。

そのため、TOEICで高得点を取る得点ホルダーだけじゃなくて、理解の深いTOEIC高得点を目指していきたいです。

とにかく英単語で語彙力をつける

とにかく英単語を覚えないことには、語彙力は上がりません。

知らなくては、書けませんので。

もう泣きたくなるぐらい、語彙力がない。

absolute:完全な、絶対的な、全くの

と言う意味ですけど、覚えた矢先に他の言葉の意味と間違えたりする。

もう、自分が嫌になるけど、ここで挫折すると先に進まない。

とりあえず覚えられない単語リストを作って、暇があれば見るようにする。

文法は苦手だけど基礎から身に着ける

文法って、どうしてあんなに人を混乱させるんですかね。

人にわかりやすく説明するための文法だと思うんですけど。

形容詞、動詞、副詞、などなどを覚えないといけないんですよ。

そうすると、S+V+Cとか分かってきて、長文読解とかに繋がるらしいです。

分からなくても、経験でこの単語きたら大体こんな感じのこと言ってるんでしょ?的なことで、選択問題はあってることがあります。

でも、全然違う意味にとらえるときもあるんですよ。

高得点を狙っていくなら、初めから覚えてしまおう。

もうやるしかない。

分かっている気にならない!できるまでやる!!

勉強をしていく上で怖いのが、分かっている気になること。

これは仕事では、やっていくうちに分かることが多いので、とりあえずやってみよう!で大丈夫なんです。

しかし、語学を学ぶ上で、英語が母語でもないし、英語を日常で話さない状況では、とりあえずは危険です。

分かっている気になってすっ飛ばした結果、見えるのはやり直しです。

これは、とてもキツイですよ。

自分は分かっていないことを叩きつけられて、もう一回同じことしなくてはいけないからです。

テスト直しの範囲が多かったら、初めからやる気が起こらないのと一緒です。

出来るだけ正解が多い方が楽しいに決まっているので、初めからわかるまでやると決めます。

まとめ

TOEIC600点越えは調べると、結構ハードルが高いことがわかりました。

それでも、テストを受けるからには高得点、深い理解を得たいので、効率的な勉強をしていこうと思います。