英語の積み上げ PR

YouTubeで裁判を英語で見るとちょっと発見があった

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ジャック・スパロウこと、ジョニー・デップさんの裁判の様子がYouTubeにあがっていました。

そこで、何度も「正しいですか?」と問答する場面があり、そこでやってきた単語が出てきて、もうこれで、正しくインプットされた!と気づきがあったのでピックアップします。

「正しい」という意味の英単語は?

「正しい」という意味の英単語は、

correct(コレクト)

ですが、

collect(コレクト)

選ぶという単語とは違います。

モリテツ先生の搬出英単語でも、発音も綴りも似てるけど違うから気をつけてね!と書いてありました。

「正しい」っていう意味の英単語は、他にもたくさんあって、「right」、「proper」などがあります。

裁判では、「correct」を使うんだなと分かったので、使うことがないように注意して生活します。

○ページの○行目〜○行目は何という?

パッと見て、5センチ以上あるんじゃないかと思うような資料のファイルから、「○ページの○行目を見てください。」という指示がありました。

「page 3307、line 3through4」

「3307ページの3〜4行目」

となります。

意外とこれは、授業で初見でもいけそうでした。

ただ、内容に入ると字幕がないとわからないですが。

母国語レベルまで行くには程遠い

今まで裁判沙汰になるようなことはなかったのですが、これが海外に行って何かに巻き込まれて裁判になった時、英語もチンプンカンプンで全然勝てる気しません。

海外に気軽に行ってましたが、せめて言い返せるぐらいの語学力つけていきたいです。

それよりも、現在の円安で1ドル135円て、海外行ける日も程遠いです。

まとめ

アケジュン
アケジュン
知らない英単語は聞き取れない

これは、真実だと思います。

これは、「correct」を聞き取れた時にわかりました。

以前なら、コレクトとカタカナ英語が聞き取れても、それが何となく「正しい」という意味なんだなというのは字幕を見ればわかります。

ただ、スペルまでは分からないので、ちゃんと英単語は覚えないと、読み取ることはできないです。