英語の積み上げ PR

できない自分を恥じない

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英単語の2周目が全然終わらない。

アケジュン
アケジュン
また同じところ間違えてるわ。もうなんなん、私の頭。

これの繰り返し。

できないから、やるわけですが、できるつもりだった自分を認めるのってツラい。

しかも、それが分からないとモリテツ先生の搬出英単語は600点超えを目標としているので、逆を返せば、これができないと600点に届かないってこと。

注意しないといけないところ、ピックアップします。

スペルは書けなくてもいい

受験系のYouTubeを見ていると、スペルを書かせるのは時間のムダ!

というのを聞いて、「なんで?書かないと分からないじゃん!」と思った私。

そもそも、TOEICも大学受験もマーク方式のテストなので、スペルを間違わないで意味を答えることが大切で、スペルを書けなくても問題がない。

スペルまで完璧じゃなくてもいいから、間違いやすいスペルや音が同じ単語を間違わずに答えを導き出せることが大切。

発音はちゃんと聞こう

モリテツ先生のYouTubeを見てると、発音もしっかり覚えておく!と言ってます。

発音がしっかりしてないと、カタカナ英語でスペルを覚えた結果、発音が全然違ったりします。

モリテツ先生の搬出英単語には、補足として発音も載せてくれているので、助かります。

例えば、garage(訳:ガレージ)は、発音が「ガラージ」なので、注意してくれています。

発音がしっかり聞けないとリスニングが出来ないから、要注意です。

まとめ

何度も何度もやらないと、10代や20代には勝てないのは分かるけど、時間がかかる。

完璧にならなくてもいいから、やっぱり最低600語は覚えておかないとなぁ。

やっぱり毎日コツコツ続けるのが大切ですね。