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TOEIC勉強するためにかかるコスト6月分までいくら?

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これまでTOEIC800点超えるために勉強しています。

なるべくコストをかけずにいきたいのです。

TOEICのハイスコアを目指すのも完全な趣味なわけですし、家計を圧迫するわけにもいきません。

まずは、600点超えを初回は目標として、これまでかかったコストはいくらかな?と思ったので計算してみます。

モリテツ先生:搬出英単語

これを今勉強しています。

2周目も苦戦していますが、1周目の出来なさ具合からすれば成長しているのは分かります。

英単語は基礎中の基礎。

これを制さずに他の成長はなし!

英単語を6月までに完璧に仕上げます。

はじめて受けるTOEIC L&Rテスト全パート完全攻略 小石裕子著

まだ、これをやるまでに単語仕上げてないけれど、モリテツ先生が600点越えならまずこれ!とオススメしていたので購入。

初めの方をパラパラめくってみると、TOEICで600点越えするための点数獲得配分が書いてあって、参考になりました。

TOEICは題名の通りはじめてなので、どんな問題が出題されるのか分かるのでこれから英単語が終わったら、手をつけていきたい本です。

TOEIC L&Rテストパート7攻略 中村澄子著

これもまだ買っただけでやるところまで、自分のレベルが到達していないです。

パート7はTOEICで一番最後に出るテスト部分。

600点超えなら、パート7で出題数50問のうち30〜31問正解が目安みたいです。

できるかな?ではなく、できるまでやろう勉強を。

余談ですが

金のフレーズ(通称金フレ)がいいと、YouTubeで見かけて、本屋さんにふらーっと立ち寄ったら、金フレありました。

あー、みんなが(本当は1人のユーチューバーが言ってるだけ)良いっていうから、欲しい!って思いました。

けれど、こうやって自分が必要だと思って購入したTOEIC対策の参考書3冊。

やったんか?1回でも目を通したんか?

と言われたら、全然やっていません。

これは、まだ私には早い。と思って、買うのをやめました。

まとめ

今までどれだけコストがかかったかというと、

モリテツ先生の本:1,485円(紙の本1,650円)

小石先生の本:1,980円

中村先生の本:1,760円

以上、5,225円投資しています。

これまで、参考書を購入してそれで満足していた自分を反省して、まずは買ったものを1冊仕上げようという、ごくごく普通の考えが定着し、無駄遣いは避けれられています。

まずは、単語仕上げます。