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気がつくと時間が経ってしまうのを止める方法

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いろんな家事が終わって、椅子に座った途端にスマホを触る。

そのうち、つまらないのにずーっとスマホ眺めてます。

姿勢が悪いままでずっと同じ体勢なので、頭がボーッとするし、体も痛い。

これを解決するのは、もうこれしかない。

タイマー

もうね、これ子どもが過去問解く時、休憩する時に使っていたもの。

意外とタイマーで時間を区切るといい感じ。

タイマーを使うといいこと3つ上げます。

勉強のきっかけを掴める

タイマーを使うと、音が鳴って何か切り替えなきゃという気になります。

幼い頃から、チャイムで授業の始まりと終わりを経験しているので、体が覚えています。

タイマーの音が鳴ると、何か違うことを始めなきゃ、と体が反応するので、イスから立ち上がるとか、そろそろノートを開くか、と行動するきっかけを掴めます。

休憩の時間を区切れる

勉強を始めて、休憩の時間を取る。

そのままテレビやスマホを見てたら、いつの間にか時間が過ぎて、もう勉強の時間がなくなってしまったってことも、しばしば。

そうすると、テレビやスマホを眺めていたのは間違いなく自分の意志なのに、とっても損をした気分になります。

あのテレビやスマホを見ていた時間に勉強するはずだったのに!

もう、こんな後悔したくないので、タイマーを使います。

音が鳴って止めても、休憩の時間が足りなかったらもう1度時間をセットし直します。

これで、音が鳴ったのに、ダラダラと過ごしてしまったと言う後悔を減らせます。

昼寝の最適時間を計れる

朝早くて、昼寝がないと、体力がもたない45歳です。

昼寝は、時間をたくさん取ればいいかといえば、そうじゃないんです。

たくさん取ると、頭がボーッとして次の行動まで時間がかかるし、夜寝れない。

昼寝が少ないことって滅多にないんですが、配達の対応で不意に起きる時もあります。

そんな時は、とりあえずタイマーを止めて、自分の昼寝時間だけ確保したりしてます。

ベストな昼寝時間をしっかり取ると、その後の動きが違うので、色んな時間を試してみるといいです。

まとめ

スマホにもタイマー機能がついていますが、おすすめはタイマーを使うこと。

スマホの設定をしているうちに、いつの間にかSNSや他のことしてることも多くなります。

タイマーは1,000円台からあるので、お手軽に購入できます。

これから、TOEICの過去問を解く時にも使えるので、1つ持っておくと便利ですよ。